RECOVER

SOFT

LIGHT BODY

羽のような軽さ

素足にしっとりとフィットし、
足を包み込みます。

MATERIAL

独自素材「EVA」

独自にブレンドしたEVAは、
並外れたクッション性、反発性、弾力性を実現しました。
TELIC のサンダルは衝撃を吸収するだけでなく
顕著な反発力もあります。弾力性のある素材は、
様々な足の幅にぴったりとフィットして足を守ります。
 
 

ARCH

SUPPORT

アーチサポート

足のアーチ型を支えるカーブが特徴。
深めのかかとに中央のアーチが
中足骨をサポートします。
また薄く、弧を描いているヒールは、
かかとへの圧力を軽減し、
足のアーチを支える効果を倍増させます。

雲を歩くような履き心地

トレーニングやアクティビティの後に、
疲労した全身を足下から解放する。それがTELICのフットウェアです。
独自の素材で開発されたTELICのサンダルは、
軽く、素足にしっとりフィットし、あなたの足をぴったりとつつみこみます。
まるで空気を履いているかのような感覚すら覚えるこのサンダルは、
あらゆるシーンで、あなたを足元から支えてくれます。


人体の構造と機能に基づいたフィット感

TELIC を装着すると、かかとの荷重が分散されます。

MEDIAL ARCH SUPPORT

足のアーチ形状を

サポートする中央部

※アーチとはアーチ型の足の骨組み構造のこと

DEEP HEEL CUP

かかと部分を深く包み込み

安定するカップ

METATARSAL SUPPORT

最も圧がかかる中心部分の

負担を分散


ロッカーボトム

* ロッカーとは、ロッキングチェアなどで言われる英語のrock = 揺れるからきており。
ロッキングチェアでは床と接する面がカーブしている事を利用して揺れます。
歩行では骨の形状を利用して、少ないエネルギーで効率よく体を前方へ移動させる機能を言います。
踵( ヒール)、足首( アンクル)、前足部( フォアフット)の3 か所のロッカー機能を用いて人は歩行します。

ロッカーボトム後足部

初期の接地時の衝撃を吸収し、
足全体にかかる荷重からの関節の負荷を軽減し、
速やかに前方へ荷重を引継ぎます。

ロッカーボトム前足部

踏み出後の軽やかな推進をサポート。
前足部~足の指の負荷を軽減します。

EARTH FRIENDLY

地球に優しい

履き古したシューズは粉末にして
他の商品へ再利用ができます。

INSOLE

凹凸のあるインソール

インソールはマッサージ効果があり足の下の
空気を冷やしながら水分を逃がす機能も持っています。


レントゲンによる荷重位撮影例

立位時に撮影することで、TELIC を装着すると
アーチの形状がサポートされることが分かる一例。
メアリーズアングルといわれる赤い線が凸の角度になります。

裸足

装着中

STATIC EVALUATION / 直立時の足底圧の違い。

TELIC を装着すると、かかとの荷重が分散されます。

一般的なサンダル

DYNAMIC EVALUATION / 歩行時の足底圧および圧の中心部の違い

TELIC を装着すると足圧が分散されます。

一般的なサンダル

DYNAMIC EVALUATION / 歩行時の足底圧および歩容の違い

TELIC を装着すると足にかかる圧が分散され、且つ歩幅が長くなります。

一般的な
サンダル

ストライド111cm , 一歩幅 55cm

ストライド121cm , 一歩幅 60cm

RECOVERY EFFECT / 腓腹筋(ふくらはぎ)のリカバリー効果ランク

運動直後にTELIC を装着し歩行することで、
ふくらはぎの筋肉がほぐれる効果がわかります。赤黄色が柔らかくなった筋肉をあらわします。

運動直後

一般的サンダル3分歩行直後



“アジア唯一の足の総合病院”

下北沢病院

理事長

久道 勝也

推奨
「リカバリーサンダル」

TELIC 検証データのまとめ

TELIC は、独自のロッカー機能、素材、立体形状及び重量により

  • ① 衝撃吸収性による足全体の荷重関節への負担を軽減します。
  • ② 足底圧の明確な軽減による足部の骨関節・筋伳・皮膚などの負担を軽減します。
  • ③「雲の上を歩く」歩き心地に表される、サンダルの軽快感や推進性を期待できます。
  • ④ リカバリー効果を期待できます。
  • ⑤ ソールの立体フォルムによる足のアーチ形状を保護します。
  • ※下北沢病院監修は2018年生産分からとなります

久通勝也(ひさみちかつや)

医療法人社団青泉会下北沢病院 理事長・医師
ロート製薬株式会社最高医学責任者(CMO)

1964年静岡県生まれ。93年獨協医科大学卒業。同年に順天堂大学皮膚科入局。
2007年ジョンズ・ホプキンス大学客員助教授。
09年よりヤンセンファーマ研究開発本部免疫部門長、アラガン社執行役員などを経て、
14年よりロート製薬研究開発本部執行役員。19年同社チーフメディカルオフィサー(CMO:最高医学責任者)に就任。
16年7月アジアで唯一の足の総合病院として下北沢病院を設立。同院の理事長・医師を兼務、現在に至る。
日本皮膚科学会認定専門医、日本医療研究開発機構(AMED) 再生医療評価委員およびプログラムオフィサー。アメリカ皮膚科学会上級会員、アメリカ皮膚外科学会上級会員など。
著書に『死ぬまで歩きたい!―人生100年時代と足病医学』(大和書房)

下北沢病院へのリンクはこちら

RECOVER

SOFT

LIGHT BODY

羽のような軽さ

素足にしっとりとフィットし、
足を包み込みます。

MATERIAL

独自素材「EVA」

独自にブレンドしたEVAは、並外れたクッション性、反発性、弾力性を実現しました。 TELIC のサンダルは衝撃を吸収するだけでなくTELIC のサンダルは衝撃を吸収するだけでなく顕著な反発力もあります。弾力性のある素材は、 様々な足の幅にぴったりとフィットして足を守ります。

ARCH

SUPPORT

アーチサポート

足のアーチ型を支えるカーブが特徴。深めのかかとに中央のアーチが中足骨をサポートします。 また薄く、弧を描いているヒールは、かかとへの圧力を軽減し、足のアーチを支える効果を倍増させます。

雲を歩くような履き心地

トレーニングやアクティビティの後に、疲労した全身を足下から解放する。それがTELICのフットウェアです。 独自の素材で開発されたTELICのサンダルは、軽く、素足にしっとりフィットし、あなたの足をぴったりとつつみこみます。まるで空気を履いているかのような感覚すら覚えるこのサンダルは、あらゆるシーンで、あなたを足元から支えてくれます。


人体の構造と機能に基づいたフィット感

TELIC を装着すると、かかとの荷重が分散されます。

MEDIAL ARCH SUPPORT

足のアーチ形状をサポートする中央部

※アーチとはアーチ型の足の骨組み構造のこと

METATARSAL SUPPORT

最も圧がかかる中心部分の

負担を分散

DEEP HEEL CUP

かかと部分を深く包み込み

安定するカップ


ロッカーボトム

*ロッカーとは、ロッキングチェアなどで言われる英語のrock = 揺れるからきており。 ロッキングチェアでは床と接する面がカーブしている事を利用して揺れます。歩行では骨の形状を利用して、少ないエネルギーで効率よく体を前方へ移動させる機能を言います。踵( ヒール)、足首( アンクル)、前足部( フォアフット)の3 か所のロッカー機能を用いて人は歩行します。

ロッカーボトム前足部

踏み出後の軽やかな推進をサポート。
前足部~足の指の負荷を軽減します。

ロッカーボトム後足部

初期の接地時の衝撃を吸収し、
足全体にかかる荷重からの関節の負荷を軽減し、
速やかに前方へ荷重を引継ぎます。

EARTH FRIENDLY

地球に優しい

履き古したシューズは粉末にして
他の商品へ再利用ができます。

INSOLE

凹凸のあるインソール

インソールはマッサージ効果があり足の下の
空気を冷やしながら水分を逃がす機能も持っています。


レントゲンによる荷重位撮影例

立位時に撮影することで、TELIC を装着すると アーチの形状がサポートされることが分かる一例。 メアリーズアングルといわれる赤い線が凸の角度になります。

裸足

装着中

STATIC EVALUATION
直立時の足底圧の違い。

TELIC を装着すると、かかとの荷重が分散されます。

一般的なサンダル

DYNAMIC EVALUATION
歩行時の足底圧および圧の中心部の違い

TELICを装着すると足圧が分散されます。

一般的なサンダル

DYNAMIC EVALUATION
歩行時の足底圧および歩容の違い

TELICを装着すると足にかかる圧が分散され、
且つ歩幅が長くなります。

一般的なサンダル

ストライド111cm ,一歩幅 55cm

ストライド121cm ,一歩幅 60cm

RECOVERY EFFECT
歩行時の足底圧および歩容の違い

運動直後にTELICを装着し歩行することで、
ふくらはぎの筋肉がほぐれる効果がわかります。
赤黄色が柔らかくなった筋肉をあらわします。

運動直後

一般的サンダル3分歩行直後


“アジア唯一の足の総合病院”

下北沢病院


理事長

久道 勝也


推奨
「リカバリーサンダル」

TELIC 検証データのまとめ

TELICは、独自のロッカー機能、素材、立体形状及び重量により

  • ① 衝撃吸収性による足全体の荷重関節への負担を軽減します。
  • ② 足底圧の明確な軽減による足部の骨関節・筋伳・皮膚などの負担を軽減します。
  • ③「雲の上を歩く」歩き心地に表される、サンダルの軽快感や推進性を期待できます。
  • ④ リカバリー効果を期待できます。
  • ⑤ ソールの立体フォルムによる足のアーチ形状を保護します。
  • ※下北沢病院監修は2018年生産分からとなります

久通勝也(ひさみちかつや)

医療法人社団青泉会下北沢病院 理事長・医師
ロート製薬株式会社最高医学責任者(CMO)

1964年静岡県生まれ。93年獨協医科大学卒業。同年に順天堂大学皮膚科入局。
2007年ジョンズ・ホプキンス大学客員助教授。
09年よりヤンセンファーマ研究開発本部免疫部門長、アラガン社執行役員などを経て、14年よりロート製薬研究開発本部執行役員。
19年同社チーフメディカルオフィサー(CMO:最高医学責任者)に就任。
16年7月アジアで唯一の足の総合病院として下北沢病院を設立。同院の理事長・医師を兼務、現在に至る。
日本皮膚科学会認定専門医、日本医療研究開発機構(AMED) 再生医療評価委員およびプログラムオフィサー。アメリカ皮膚科学会上級会員、アメリカ皮膚外科学会上級会員など。
著書に『死ぬまで歩きたい!―人生100年時代と足病医学』(大和書房)